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京都に生息しています。システム開発、
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電球型蛍光灯管。
部屋の照明がシーリングスポットライトなのだけれど、当然ながらプリセットは白熱電球。
先日来、家電メーカーが省エネ・長寿命を謳って蛍光灯への置き換えを推奨していたので、球を電球色の蛍光灯に換えてみた。1本約500円と安価だが、4灯式なので、2,000円かかった。

20070805a.jpg


左から、交換前の白熱電球(ミニレフ電球)、電球型蛍光灯、そのパッケージ。
オーム電機製、スパイラル型、40Wタイプ。口金E17型。

人間の目は暖かみのある色に食欲をそそられると考えられていて、飲食店のメニューのサンプル写真などではわざと赤みをひっぱるような補正がされていることがある。
いわゆる「シズル感」を強調するため、飲食店のテーブルには白熱電球が多い。

交換してみてすぐに気付いたが、電球色とはいえ白熱電球に比較すると、やはり若干白っぽい光になる。
個人では好みの問題であるけれど、環境が客単価や坪単価にすぐに跳ね返ってくる飲食店では、照明の効果にはかなり神経質だ。白熱電球を一掃するには、白熱電球と同じ光を出さないとなかなかうまくいかないかもしれない。

なお、お手持ちの製品の交換をする際には、ワット数と口金のタイプを調べてからご購入を(出力のでかいものをつけると、場合によっては照明カバーがやられる)。わからない場合は、電球を外してDIYショップに持ち込めば万全です。
実際の交換の際は、照明を消して時間を置いてから。下手するとヤケドしまっせw。
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