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Froggy2000

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京都に生息しています。システム開発、
IT人材のコーディネート、育成に従事。米PMI認定PMP(Project Management Professional)。(社)日本産業カウンセラー協会認定 産業カウンセラー。

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キーボードだけ、換えてみた。
BONZOさんのブログ、「ノットオンリーDバットA」で紹介されていたアップルの薄いキーボード(有線式)を買ってしまう。

20071029.jpg

*製品型番はApple Keyboard (JIS) MB110J/A。
ものすごい薄さだが、キータッチは適度に重い。叩いたときのカタカタ音があまりしないのもいい。


これは、予想以上にスバラしい。CapsLockキーが右端に移動し、ホームポジション(F, J)が若干左に寄ってる気がするし、ファンクションキーやEscが遠くに行った気がするが、まあそのうち慣れるだろう。いろんなメーカーのむりくりなWindowsノート(中にはBackSpaceが爪の先でないと押せないようなのもある)のキー配置に比べれば、なんてことないやw。







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MacOSX Leopardの日。
予約しておいたMacOSX 10.5 Leopardがやってきたので、iMac(intel Core2 Duo, 2GB Memory)に早速アップグレードインストール。
約1時間で生まれ変わった(実際には、最初の起動後にSpotlight(MacOSXのデスクトップ検索)のインデックスが再構築されるので、完全なパフォーマンスになるにはプラス数十分かかる)。


2007102602.jpg

*パッケージはフォログラム。とうとう箱はCDサイズになった。紙のマニュアルがなくなる日も近いかな。


2007102601.jpg

*ドック(Windowsのタスクトレイみたいなもの)のアイコンが底面反射のイメージに。

アップルのプレビューでさんざん見ていたので、あまり驚きはないが、Safari(アップルのWebブラウザ)やMailがどうやら高速になっているみたいだ。
バックアップ機能であるTimeMachineを試してみたいのだけれど、これは大容量の外付けディスクがないと使えないのであった・・・。

2007102605.jpg

*Finderに加わった、CoverFlow表示。iTunesと同様のインタフェースでファイルのプレビューが可能。Spotlight機能とあいまってファイルの保存位置を覚えておく、というのはだんだんどうでもいいことになってきそうだ。

2007102604.jpg

*CoverFlow、プログラムのソースコードなんかもプレビューできる。図はRubyで記述されたコード。


排気音なしで滑るランボルギーニ。
ランボルギーニはカッコいい。
価格はもちろん、用途とか車庫とか道路とか現実的にいろんなことを考えると、絶対買えない。
まあ、だからカッコいいんだろうけど。

スポーツカーは排気音が命だと思うのだが、このビデオ、真っ黒いランボルギーニ・ガヤルドがスローで音もなく滑る。形だけでも十分カッコいいのね。
BGMはU2の「Elevation」。

ラスト近く、周囲のクルマが止まって見える走行シーンが見事。実際に日本でやったらぜったいダメですわw。
なぜに1時から?
仕事で大阪駅の西口、堂島へ。

お昼は周囲の再開発から取り残されたかのような(ちょっとバージョンアップはしている)、「ドーチカ」こと、堂島地下街へ行く。
20071025.jpg

つぼや」という中華屋さんに入ったのだけれど、このお店、なぜか「長崎ちゃんぽん」だけは「1時から」になっている。
お店に入ったのは12時前。残念、食べられず。
謎であるのは、ほぼ同じ具材であろう「皿うどん」は12時前でも注文可能、しかも注文後2分(!)で出てきたことだ。

いったい、何が長崎ちゃんぽんを「1時から」にしているのか。
厨房の設備のせいなのか、こだわりがあってランチタイムは作れないのか、お客の回転が悪くなるからなのか・・・。

まあ、どうでもいいや、今度こそ食ってやるw。

移動していると、なぜか仕事をしている気になってしまう。
京都を出発、東京で打ち合わせをして、横浜の戸塚でまた打ち合わせ、新横浜から京都へ戻る。
大した成果も出してないのに、移動していると仕事をした気がするのが不思議だ。
遠隔会議ではこうはいかないw。

2007102302.jpg

*まずは丸の内へ。僕は東京をスーツで歩いていると、背筋が伸びる感じがする田舎者ですw。

2007102301.jpg

*横浜の戸塚へ。ここへ行ったときは、戸塚小学校前のカレー屋さん「横浜ボンベイ」ははずせない。かなり辛いスープカレーがオススメだ。

2007102303.jpg

*久しぶりの戸塚の駅前は大規模な再開発中。昔ながらの狭苦しい商店街がまるっきりなくなっていて驚いた。商店主はよくみんな立ち退いたなあ。



10円玉の図柄をみにいく(秋)。
2月にも行った、京都府宇治市の平等院へ。
さすが観光シーズン、天気もいいし、周辺駐車場は限界ヨロシクな感じの満車状態だった。
200710201.jpg

*斜め方向より鳳凰堂を撮影。お手元にある10円玉、その図柄は立体になるとこんな感じ。

200710202.jpg

*屋根には一対の鳳凰がのっかっているが、これはレプリカ。本物は併設の美術館で見られる。

200710203.jpg

*宇治といえばお茶である。参道はお茶の店が多い。観光地独特の、なんだかお祭りの縁日みたいな雰囲気が漂う。財布の紐は固くしておこうw。

200710204.jpg

*すぐ近くの宇治川の公園で、この日は地元の方らしい人々が田楽を演奏。傍らでは「お茶祭り」なるイベントもやっていた。


問題は、イメージがあるかどうか!?
仕事で最近、C++(シープラスプラス、プログラミング言語)を教える機会があった。
非常にシンプルで強力、この言語の仕組みを最初に考えた人は天才かそれに近いと思うが、いかんせんモノ自体わかりづらい。教えるのに時間とパワーがいる。

コンピュータ言語は、実習しても実際に目に見えるのはコードと、それがうまく動いたときだけ出てくる結果のみである。Photoshopの画像加工みたいに、その処理過程がはっきり見えないため、コンピュータ言語の初心者にはかなりキツいものだ。

たとえば純粋仮想関数のサンプルだと多くの場合、

#include<iostream>
using namespace std;

class Base{
public:
virtual void func() = 0;
};


class Derived : public Base{
public:
virtual void func(){
cout << "this is a test." << endl;
}
};

int main(){
Base* p;
Derived d_ob;
p=&d_ob;

p->func();

return 0;
}

みたいのが出てくる。
結果は画面に「this is a test.」と出る(はず)。
なんのこっちゃい!?

本屋でいろいろと初心者の方向けの参考書を探したけれど、もっともよさげなのは↓コレだった。
イラストのキャラクターが謎(同じシリーズのC言語と共通しているらしい)なのと、ポリモーフィズムのところの記述が弱いが、C++の特徴的な機能はでかいイラストでイメージがしやすく書いてあり、オススメだ。

C++ の絵本 C++ の絵本
(株)アンク (2005/04/21)
翔泳社
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世に転がる難しげなコンピュータ本はすべてそれをイメージで図示してくれれば、教える仕事は楽なのに、と思う今日この頃。あ、でもあれか、それじゃ僕の仕事が減っちゃうのかw。


カラオケで疲れる。
お世話になっている会社の社長が東京からこられていたので、何人かでご接待。

二次会でカラオケに行ったのだけれど、これが疲れた。歌われるのが、世代が違うものだから、知らない歌ばかりで盛り上げようがよくわからないw。
それになぜか一人がこの会社に遺恨でもあるのか、どうしようもないくらい暗い別れ歌を歌うので、僕は松田聖子の「青い珊瑚礁」とか光GENJIの「パラダイス銀河」などを歌うことに(別にそれじゃなくてもいいんだろうけど)。

先に「教えて! goo」にあった質問と回答をみとけばよかったなあw。

ガリレオ。
CXの月曜八時、いわゆる「月9」のテレビドラマ、「ガリレオ
ドラマのほうはみたことないけど、原作は、東野 圭吾の小説である。
今日は、東京に打ち合わせで行ってきたのだけれど、帰りに読む本がなくなったので、品川駅の書店でコレ↓を掴む。
予知夢 (文春文庫) 予知夢 (文春文庫)
東野 圭吾 (2003/08)
文藝春秋
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エンターテイメント小説の中には、明らかに映像化を意識して作られたものがあるが、これもたぶんそのひとつ。5編からなるがどれも映像にしたらおもしろそうなものばかり。
一見オカルトとしか言いようのない事件を、なるほど的な解決をしてみせる、主人公のガリレオこと湯川。彼を頼りにする刑事、草薙と後輩の牧田。毎回、違った被害者と犯人が出てくる。

秋の夜長、登場人物が超複雑で、時々トビラページにもどらないとよくわからなくなる海外の長編ミステリもいいけれど、こういう軽いのもなかなか。
少なくとも、セキュリティやコンプライアンスの問題で、おちおちパソコンの画面も開けなくなった新幹線の中の暇つぶしにはもってこいだw。



Leopard カウントダウンスタート。
20071016.jpg

Mac OS X Leopardの発売カウントダウンが開始。予想どおり、10/26発売だ。
強烈な機能に14,800円。もちろん、速攻で予約。
それにしてもMacみたいにシェアの小さいパソコンですらOSはこの価格。
WindowsVistaなんてボッタクリじゃないの?!。

ちなみに、アップルの謳う「300以上の新機能」にはもちろん従来のバグフィックスも含んでると思われるw。


京都 Transit Mall 実験中。
秋の観光シーズンも間近の京都、その繁華街の中心である四条通。
やたら歩道が狭く、人が渋滞してしまうところで、僕はあまり好きではない。

この週末、この通りでトランジットモールの実験が実施されている。
トランジットモールは、タクシーと公共交通機関以外の車両の流入をシャットアウトし、歩行者優先にするものだ。

2007101301.jpg

*開始直前の状態。四条通の南側から、河原町通り方向を撮影。
歩道が車道まで拡幅され、市バスとタクシー以外はいない。歩道の自転車も消えた。
自転車は路地にある無料の駐輪場(コインパーキングなどを流用)に収まっていた。140万人も市民がいる街の繁華街とは思えない整然とした静けさ。
一定間隔でかなりの数の警察官が配置されていた。

2007101302.jpg

*南北に交わる通りも、一定区間は規制され、通りの由来を書いた看板が掲げられた。
これは「やなぎのばんば」通。

2007101303.jpg

*歩道の仕切りは工事用のコーンなどではなく、段ボールでできている。

厳しすぎると批判のある建物規制や広告規制、しかし京都は観光都市。全国どこにでもある広告や構造物やクルマは街にいらない、と思う。
だって観光の人は気分がそげるじゃない?
トランジットモールも個人的には賛成。こんなに静かな四条通はみたことないしw。

2個買ってしまう。
予約しておいた、ニンテンドーDSの西村京太郎サスペンスの発送通知がなぜかamazonより2通届く。
「あら?何かの間違いか??」
と思って、購入履歴を確認したら、2週間違いで同じものを発注しているではないか。
やっちまった。すっかり忘れていたよ。

amazonも「既に一つ予約してるけど、いいのかな?」
くらい言ってくれればいいのに。
こういうのが対面販売ではない故の希薄な顧客サービスである。
でもまあパソコンとか高額なものでなくてよかった(だったら忘れないけど)・・・。
ひとつは売りに出すしかないかな。

DS西村京太郎サスペンス 新探偵シリーズ「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」DS西村京太郎サスペンス 新探偵シリーズ「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」
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ちなみにこのソフト、かなり売れてるみたいだ。

前に、爆笑問題の太田がテレビで「日本の大衆小説はめちゃくちゃ面白いけど、最近の純文学は「なんで自分は悩んでいるのに周りのやつはわからないんだ」みたな内省的なものばかりでくそ面白くもない。」と言っていた。同感。
中でも西村京太郎は、大衆サスペンスの最高峰の一人だ。

とりあえず、波の荒い断崖絶壁で真犯人に自白させるため(注:ほんとにそんなラストかどうかはわからない)、明日からがんばるかw。



性格がわかる行動。
女優やゴルフ選手など、若い女性の失言や態度がやり玉に上げられることが多い今日この頃。
お金をもらうプロたるもの、若かろうが女のコだろうが、かわいかろうが、強かろうが、
自分が社会からどんな存在であることを要求されているか、理解して行動しないのはよろしくない、と思う。

人の性格は、その行動から推し量ることしかできない。
この性格と行動の一致性を強く認識するのは、
(1)社会的望ましさの高低
(2)非共通結果の数の少なさの大小
の組み合わせによるとされている(下記の本による、Jones, E.Eほか、1965)。

対人心理の分解図 対人心理の分解図
齊藤 勇 (1986/08)
誠信書房
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(1)社会的望ましさ、では出演している映画の舞台挨拶で3言しか話さないという行為はあきらかにコレが低い。ただでさえ社会からの要求水準が高いスターだもの。

(2)非共通結果の数の少なさ、とは行動のねらいが複数にわたるかどうか、である。あの女優の場合はよくわからない。まあ映画を観てもらうという本来の目的とは、かけ離れた行動であるのは間違いない。

(1)が低くて、(2)が少ないと、人は確信を持って、その人の性格を認識するという。
つまり「アカンやつ」というのは行動から確信的に判断されやすいということだ。

この失地回復方法は・・・どこにも載ってない。

しばらくは、おとなしくしてるしかないのかもね。


EXILEファンになる。
こどもに見せたくないテレビ番組で常に上位をキープする、フジテレビの「めちゃめちゃイケてる」の2007/10/06の特番で、ナインティナインの岡村がEXILEのコンサートに出演するという企画があった。
ちなみに、だいたい「こどもに見せたくないテレビ番組」は、「8時だヨ全員集合」みたいに時間が経つと「伝説の番組」になる。
ご覧になった方も多いと思う。

多忙な中、わずか1ヶ月で身につけたとは思えない岡村さんの動きには驚いたが、もっと驚いたのは4万人も総立ちにさせるEXILEの力。ポップスやロックのコンサート独特の一体感は、なんかもう「あそこにいたい!!」と思わせるものがあった。ルックスよりずっと好青年らしいメンバーも好感が持てる。歌はめちゃくちゃにうまいし、ダンスで見せ場もある。
というわけで、iTunes Storeでとりあえずベスト盤を早速購入。

2007100902.jpg




EXILE - SINGLE BEST - Choo Choo TRAIN

>>itunesが起動します。

聞いたらファンになってしまったw。

同じような人が多いのか、番組で流れた曲の多くがトップソングの上位にランクイン。
テレビの力はすごいわ。

20071009.jpg

*2007/10/08夜現在、赤で囲んだものはテレビ番組で流れた(と思う)。


じつは開発環境もよくできてるんです、Mac。

9月のデスクトップパソコンの機種別売上げランキングで、AppleのiMac?が1位を獲得したそうです。

こんな事、ちょうど10年前の初代iMac以来じゃないでしょうか。
また、メーカー別でも一時期シェア10%を越えたそうで、この日本市場ではノートPCと比べて少数のデスクトップ機という枠内とはいえ、快挙かもしれませんw。
機種別で1位をとったのは、iMacの一番安いタイプ。
実...
iMacが売上げ1位ですと


*ノットオンリーDバットAより

「クルマが単なる道具ならクーペなんかいらない」は日産の新型スカイラインクーペのコピーだが、さしずめ「パソコンが単なる道具ならMacなんかいらない」というところかもしれない。

iLifeなどのアプリケーションの強力さは雑誌や店頭デモなどでもよく取り上げられているので、ご存知の方も多いかと思うけれど、実はXCODEという開発ツールもけっこうすごい。
いわゆる統合開発環境で、XCODEを使うとC, C++, javaといった言語を使ったアプリケーションの開発が可能になる。

20071008.jpg

*XCODEでC++のコードを記述しているところ。クラスの継承関係がダイアグラムで表示される。

WindowやLinuxだと、こうした開発ツールを導入してコードをコンパイル(コードの生成)できるようになるまで、けっこう手間と場合によってはお金がかかるのだけれど、XCODEはOSのディスクに無償添付されていて、環境設定はあっというまだ。

もうすぐ新OS、Leopard(レパード)も登場予定。
これを機に、充実しているとはいえないアプリケーションも盛り上がるといいなあ。


ハゲとカツラ。
数年ぶりに知人に会ったら、なんだかもう見事にハゲ散らかしていて、同い年なのがちょっとショックだった。

僕はいまのところハゲてはない。昔に比べて髪が細くなった気がするが、元美容師の友人に聞いたら、「人はそんなもんや」とのこと。
「ようするに老化現象や、自然と髪は細くなるし、白髪が増える。人によってはハゲる、と。」

いわゆる発毛術や各種の増毛法、カツラなどは実際にはかなりの高額(年間数十万~数百万円)。しかも弱みにつけ込むような営業手法も多いらしい。
>>毛髪110番

これなら洋服とか靴とかにお金をかけたほうがよっぽどいいんじゃなかろうか。
若者っぽい感じはちょっと厳しいかもしれないけど、ジャケットやスーツなどのオトナっぽいスタイルならハゲでも全然違和感ない。というか、押しが強そうに見えて逆に仕事にはいいかもしれない。

「みんなテレビCMなんかにだまされてるねん、ハゲてカッコ悪いいうのんは、ようするに自分の中身に自信がないからやで。考え方が逆や。そんなん、仕事がんばるとか、勉強するとかしてねじ伏せたったらええがな。」と友人。
なるほどと納得。

あと、知ってる人にカツラの人がいるのだけれど、周りはみんなカツラであることを知っていて黙っている。カツラはだいたいつむじのあたりが不自然なのでわかるのだ。
カツラなんてそんなもの。女性に多い「あれヅラだよね」のヅラハンターと、知っていても黙っているという微妙でもどかしい(友人としても今一歩踏み込めない)人間関係と、高額な費用に耐えられる人だけに許された特別な商品だw。

僕は、もしも将来ハゲたら竹中直人みたいな感じを目指しますw。




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